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<凡例>

・掲載は著編者50音順
・書籍:著者/『タイトル』/出版者/出版年/学園大図書館所蔵の有無(○・×)
・共著書籍:著者/「タイトル」/編者/『収録書籍タイトル』/出版者/出版年/ページ/学園大図書館所蔵の有無(○・×)
・雑誌論文:著者/「タイトル」/『収録雑誌タイトル』/出版者/出版年/ページ/学園大図書館所蔵の有無(○・×)

ア行
朝岡康二『鉄製農具と鍛冶の研究―技術史的考察』法政大学出版局,1986年,○
朝岡康二『野鍛冶 ものと人間の文化史85』法政大学出版局,1998年,○
朝岡康二『鍛冶の民俗技術(増補版)』慶友社,2000年,×
遠藤元男「鍛冶」,国史大辞典編集委員会『国史大辞典』吉川弘文館,262-263頁,1983年,○
遠藤元男『日本職人史の研究3 近世職人の世界』雄山閣,1985年,○

カ行
かくまつとむ『鍛冶屋の教え―横山祐弘職人ばなし』小学館,1998年,×
かくまつとむ・大橋弘『ニッポン鍛冶屋カタログ―野の匠の知恵と技を手に入れる』小学館,2001年,×
かくまつとむ・大橋弘『日本鍛冶紀行―鉄の匠を訪ね歩く』ワールドフォトプレス,2006年,×
香月節子・洋一郎『むらの鍛冶屋』平凡社,1985年,×
香月洋一郎「鍛冶」,『日本歴史大事典1』小学館,637-638頁,2000年,○
河島一仁「出稼職人の集団構造とその地域的展開―『紀州鍛冶』を例にして―」『人文地理』Vol.35,No.6,19-37頁,1983年,○
河島一仁「『紀州鍛冶』職人集団における受容地域の構成」『立命館文学』Vol.500,1987年,478-500頁,○
河島一仁「紀州田辺領における農民と鍛冶職人」『立命館地理学』Vol.1,1989年,61-76頁,×
河島一仁「紀州新宮領における仲間外職人と『紀州鍛冶』」『立命館文学』Vol.527,1993年,109-133頁,○
河島一仁「鍛冶・鍛冶屋の通説に関する若干の検討―辞典の記述分析を中心に―」山田安彦教授退官記念論文集記念会編『転換期に立つ地域の科学』古今書院,1993年 128-135頁,×
河島一仁「京都府における野鍛冶の地域的構成(1874-1940年代)―『農具便利論』の『其処の鍛冶』をめぐって―」『京都地域研究』Vol.12,93-102頁,1997年,○
河島一仁「山城における野鍛冶の地理的分布―『農具便利論』の「其処の鍛冶」をめぐって―」『立命館文学』Vol.553,1998年,156-175頁,○

サ行

タ行

ナ行

ハ行
谷川健一『鍛冶屋の母』河出書房新社,2005年,×

マ行

ヤ行

ラ行

ワ行

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